【有名人5人】笑われても気にしない!ストイックで真面目なプロ意識
江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃん(池田裕楽)。
一見バラバラな5人ですが、なんと
「笑われてもいい真面目さ」
という共通点を発見しました!
ストイックすぎるプロ意識を深掘りしていきます!
一生懸命に生きるのが楽になる!「最強の美学」
に迫っていきます。
笑われても気にしない!
笑われても気にしない?
プッシュプッシュのあとは
イケとくゴーゴー!!!#千鳥の鬼レンチャン#新BS日本のうたご覧くださった皆さま、
ありがとうございました!!! pic.twitter.com/qrQ5my5EOX— 徳永ゆうき (@Toku220) February 1, 2026
江頭2:50
江頭2:50さんは、1回の出演に命を削る男。
「1クールのレギュラーより、1回の伝説」を貫く姿は、もはや神の領域です!!
つらいこと、嫌なことがあったら、俺を見ろ!!
悩むのがバカバカしくなるから!
とエガちゃんが言っています!
郷ひろみ
郷ひろみさんの「ジャケットプレイ」も「アーチ―チー」も、本人が1ミリも照れずに全力でやるからこそ素敵なんです!
最初はクスッと笑えても、最後には「カッコいい・・・」に変わる。
「郷ひろみをやり遂げる」というクスッと笑える究極の真面目ささえ感じます。
水森かおり
水森かおりさんは、歌にも、笑いにも一切の妥協も許さない演歌の大御所。
扮装鬼レンチャンでは、笑える姿で最高の歌唱を乗せてくる。
バラエティーに出続けるその姿が世代を超えて支持されています。
徳永ゆうき
カピバラに似てるといわれて受け入れる方いらっしゃいますか?
徳永ゆうきさんは、外見で笑えてしまう。ごめんなさい。。。。
鬼レンチャンで千鳥大悟にプロデュースしてもらいmeiyoさんに作詞・作曲してもらった歌があります。
ステージ衣装が幼児のような小学生のような笑わせたい感じなんです。
それでも舞台に立てるプロ意識がすごい!
池ちゃん
ふざけているようにしか見えない真剣さが周囲を虜にしてしまうエネルギーを持っている池ちゃん。
余裕がなかった池ちゃんも、ふざけた真剣さが笑いを誘い笑われてもアイドルを演じ切るプロ意識がずば抜けています。
自分の歌える場所を作るために本気で芸人を笑かしに来る度胸も笑えるほど凄いです。
お笑いなの?
江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃん(池田裕楽)この5人は「お笑い」をしているのでしょうか?
「真面目」をつき詰めた結果、その熱量があふれて「笑いに」昇華しているように思います。
一生懸命な姿を見て笑う人がいてもいいですか?
いいですよね!
それ以上にその姿に救われる人がたくさんいるはずだから!
最強
江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃん(池田裕楽)彼らが最強なのは、笑われるのを許しているからではないでしょうか?
誰かの評価ではなく自分の中の「真面目」に従って生きているように思います。
人の目を気にして小さくまとまるより、笑われる以上に一生懸命にステージに立っているんです。
彼らの姿は、不器用な現代人への最高の味方でいてくれる存在なのかもしれません。
笑われても気にしない!ストイックで真面目
笑われても気にしない!ストイックで真面目とは?
江頭2:50
出番の1~3時間前までには楽屋に入り入念なストレッチを毎回するそうです。
ジムに至っては、週3回専属トレーナーと毎回大きな声で息みながらトレーニングに励んでいます。
意外と几帳面で部屋は綺麗に片付いているし、泊りのロケではTシャツからパンツに至るまで綺麗に畳んでパッキングしています。
芸風と違いすぎて、笑いがとまりませんよね。
郷ひろみ
24時間郷ひろみ!
これが狂気的真面目さではないでしょうか?
しかし、甘いものには目がありません!!
そこは郷ひろみのルールに従って郷ひろみでいられるように自己管理されています。
70歳いを迎えても郷ひろみでいることが究極の真面目さです!
水森かおり
大物紅白出場演歌歌手が扮装ものまねします?
普通だったら断りませんか?
「一生懸命やれば伝わる」
水森かおりさんの演歌歌手を30年間続けてきたモットーだそうです。
徳永ゆうき
鬼レンチャンではいじられキャラの徳永ゆうきさん。
しかし、いくらバラエティー番組でもマイクを握れば一瞬でプロの演歌歌手の顔に戻ります。
毎回鬼レンチャンで曲の合間に変な顔をしますよね。
視聴者を喜ばせるために続けているのでしょうか?
だとしたら、誰よりも真面目で不器用なほど一生懸命な人なのかもしれませんね。
池ちゃん
アイドル界から新星のごとく現れた池ちゃん。
バラエティーのことなど全く知らないのに鬼レンチャンに放り込まれたから毎回全力なのでしょうか?
鬼レンチャン特性の池ちゃんだけの得意技を見せるコーナーでの「変なポーズ」。
実は真面目な池ちゃんなりのサービス精神の現れかもしれませんね。
その場で生まれる笑いは、池ちゃんが大真面目にやっているからこそ生まれる面白さに思えてきます。
まとめ
江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃんこの5人は、セルフプロデュースが天才なのかもしれません。
笑いを超えたサービス精神が過剰すぎてもはや、生き様がエンターテインメントになっている人たちに見えてきました。
江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃんこの5人にはそれぞれ本業があります。
本業とセルフプロデュースしたキャラクターの温度差「ギャップ」がお茶の間やネットでの好感度に繋がっている点も共通点のように見えてきました。
江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃん彼ら5人の笑われることが誰かの元気につながる。
そう考えると私たちにかわってテレビカメラの前で必死に真面目に取り組んでくれている江頭2:50さん、郷ひろみさん、水森かおりさん、徳永ゆうきさん、池ちゃん彼ら5人に感謝しかないです。
一生懸命に生きるのが楽になる!「最強の美学」
笑いも突き詰めたら美学になるようです!
これからも応援するからね!


