演歌界の若手実力者である徳永ゆうきさん。

このただモノではない存在感は、いったい何なのでしょうか?

徳永ゆうきさんは、カピバラ似の顔でインパクトのある外見ですが

2024.3.10に一般女性と結婚されています。

紅白22年連続出場、大御所演歌歌手であり、

鬼レンチャンファミリーの水森かおりさんをも驚かせました。

今回の調査は

  • 徳永ゆうきはカピバラに似ている?
  • 徳永ゆうきの顔と歌声のギャップ!

演歌界を揺るがす驚異の徳永ゆうきさんにプッシュ・プーーッシュ!!

 

徳永ゆうきの顔!カピバラに似ている?

徳永ゆうきさんの顔は、カピバラに似ているのでしょうか?

カピバラ

世間の声

やっぱり徳永ゆうきは声が良いし歌も上手い!顔はカピバラでいやされるし

世界一歌の上手いカピバラだと思っていたら、まだまだ色々な魅力があるのに驚いた。

徳永ゆうきさんの顔がカピバラ似であることは世間に浸透していますね。

ご本人も認めていらっしゃいます。

全然嫌じゃない笑

とある番組では「演歌界のカピバラ」って肩書きでしたからね!

とSNSに投稿されています。

比較していきましょう

カピバラ

↑カピバラさん

↑顔立ちが全体的に丸くて、表情も優しいですね。

カピバラも丸っこい顔におっとりした目。

全体的に、丸っこいフォルムの癒し系で、輪郭、目や鼻のあたりもなんだか似てますね!!

比較結果

徳永ゆうきさんも、カピバラも、見ているだけで、自然と笑顔になってしまいますね。

徳永ゆうきさんとカピバラのゆるかわ癒し力が、同レベルということがわかりました。

ウサ子
ウサ子
笑ってしまうけど、癒し系だわ!

イメージキャラクター

徳永ゆうきさんと、カピバラをイメージして作られた『カピやん』ご存じですか?

2013年に人気イラストレーター・天明幸子さんによって書き下ろされた徳永ゆうきさんの分身だそうです。

ウサ子
ウサ子
分身なの?!

2013年7月 徳永ゆうきさんのデビュー発表と同時に『カピやん』も誕生、お披露目されました。

売り出し戦略

「カピやん」は、歌手デビュー前からの戦略のようですね。

徳永ゆうきさん本人、「カピバラに似ている」と周囲から言われ事務所やスタッフが、親しみやすさや話題性を狙ってキャラクター化したようです。

徳永ゆうきさんの見た目やキャラクターは、親しみやすくまるで友達のように感じられますね。

ウサ子
ウサ子
カピバラ似の愛されキャラよね!

しかし徳永ゆうきさんは、いざ歌いだすとその歌声はプロの本気で心を震わせられます。

まさに徳永ゆうきさんは、「親しみ感のある、癒し系アーティスト」。

すでに徳永ゆうきさんの歌唱力は、演歌だけの境域を超えてきています。

徳永ゆうきの顔と歌声のギャップ?

徳永ゆうきさんの顔と歌声のギャップとはいったい何なのでしょうか?

驚き

Lemonの奇跡

米津玄師が好きで最近よくきいてるんだけどLemonだけはカピバラちゃんの方が好きかもしれない。

カピバラが米津玄師のLemon歌ったら奇跡おきた

初めて効いたLemonがカピバラさんの歌ったものだったので本人が歌うと違和感がある。

何があったのでしょうか?

ギャップ

徳永ゆうきさんが一躍有名になった出来事があります。

2018年のTBS系音楽番組『演歌の乱~ミリオンヒットJポップで紅白歌合戦SP~』で徳永ゆうきさんが米津玄師さんの「Lemon」を熱唱しました。

演歌歌手がJ-Pop?

ここですでにギャップが生じますよね。

声の特徴

せつない歌詞に演歌のこぶしをゆるりと乗せて、重すぎない明るい響きが絶妙でした。

カナリアのような、透明感のある澄んだ爽やかな声。

澄みきった響きに、驚きを飛び越える程、耳を奪われてしまいました。

ウサ子
ウサ子
カピバラみたいな顔で、カナリアの声!!!

ギャップがあり過ぎて笑うべきか、関心すべきか正直困ってしまいました。

SNS上でも大騒ぎ!

これはマジでヤバい!やっぱり声が綺麗!あとカピバラ!

演歌の乱みてから演歌歌手の徳永ゆうきさんにめっちゃハマってる…!米津玄師のLemon×徳永ゆうき見て欲しい

徳永ゆうきのLemonなのか?と錯覚を起こしてしまいそうでした。

J-Popを歌う葛藤

TBS系音楽番組『演歌の乱~ミリオンヒットJポップで紅白歌合戦SP~』収録前。

こぶしを抑えるように言われていたようですが本番では、自然と演歌のこぶしが入ってしまったそうです。

徳永ゆうきさん本人、放送されるまで不安だったそうです。

ウサ子
ウサ子
こぶしを抑えるように言われてたんだもんね。

しかし、徳永ゆうきさんの不安をよそに、番組が放送されるやいなや、SNS上では、「演歌の乱」、「徳永ゆうき」、「Lemon」といった関連ワードがトレンド入り。

各種音楽メディアで大きくとりあげられました。

怪我の功名

人気のあるJ-Popを自分らしく歌ったことで、ポップスとこぶしの相性の良さに気づいてしまったのです。

世間も、徳永ゆうきさんの存在とその良さに気づいてしまいました。

その後も徳永ゆうきさんの演歌とポップスとの融合は続いています。

中でも鬼レンチャンに出ることでさらなる注目を浴びています。

鬼レンチャンから紅白?

徳永ゆうきさんのデビューは、2013年。

目指すは、紅白歌合戦!!

しかし、未だ自分の歌で紅白出場に至ってません。

「大物がバックにつけば紅白にでれる!!」と、徳永ゆうきさんは、鬼レンチャン番組内で何度も、千鳥の大悟さんに

プロデュースをプッシュ!プーシュ!!

しました。

念願かない。。。。。

曲名:「明日に向かってプッシュプッシュ」:2025年10月リリース

作詞・作曲:meiyo

プロデュース:千鳥大悟

「鬼レンチャン」から誕生した番組発のオリジナルソングになりました。

紅白の先輩

2023年末、ユニット「ハマいく」が、第74回NHK紅白歌合戦特別企画枠で出場しました。

※「ハマいく」:かまいたち・濱家さんと元乃木坂46生田絵梨花さんのことです。

「ハマいく」のデビュー曲「ビート DE トーヒ」の作詞・作曲をしたのがmeiyoさんなのです。

meiyoさんは、すでに紅白に楽曲を届けているシンガーソングライターなのです。

徳永ゆうきさんもこの流れに乗ってくれ!!!

しかし、徳永ゆうきさんの歌は世間にそこまで浸透してないところが本当のところです。

なぜ売れない?

徳永ゆうきさんのプッシュプッシュは、『徳永ゆうきを前面に出しすぎている』と思いませんか?

徳永ゆうきさんのギャップが全くないんです。

徳永ゆうきさんの顔と声のギャップで米津玄師さんの「Lemon」レベルの歌をぜひリリースしてもらいたいです!!

まとめ

歌の実力がありながら、自分の歌で紅白出場に届いていない徳永ゆうきさん。

徳永ゆうきさんはカピバラ似の親しみやすい顔をした癒し系演歌歌手です。

徳永ゆうきさんのこぶしをセンス良くJ-Popに溶け込ますテクニックでバラエティー番組でも活躍中です。

バラエティー色豊かな音楽番から紅白へ向けて渾身の一曲を出しました!!

徳永ゆうきさんのギャップをふんだんに入れた歌も聞きたいですね。

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